Home
会社案内
製品案内
ISO認証取得
ダウンロード
採用情報
まめ知識
お問合せ
Sitemap
接地抵抗低減材 イージーアース: パイブアース工法の特長
▼サブメニュー
概要
特長
使用方法
各種接地極への適用例
パイプアース工法への適用
パイプアース工法の特長
トップガード+ガードパイプを打込むことにより、
低減材を接地極先端部まで注入
でき、加えてトップガードに設けられた穴から、注入された低減材がガードパイプ周縁部に行き渡るので、優れた接地抵抗低減効果が得られます。
接地線をガードパイプ内の低減材中に挿入するため低減効果が長期間、安定して持続します。
強固で鋭利なトップガードの使用により強力な貫通力が発揮され、
地中深くまで容易に打込みが可能
となります。土地を有効利用できるため地権者の施工面積負担も低減できます。
イージーアースは、パイプアース工法への適用に対しては
他のセメント、石膏系低減材と比較し、注入しやすい
などの作業性と、硬化せずゲル状を保つことによって
土壌及び接地極との密着性を長期にわたり維持する
特性上の両面から最も適した低減材となっています。
トップガードに設けられた穴から低減材が噴出。
土壌とパイプの隙間に行き渡る。
掘り起こしたパイプアース:
トップガードの穴から低減材が流出している
▲先頭へ戻る
当サイトについて
|
会社案内
|
採用情報
|
お問合せ
|
個人情報の取扱について
|
中文
|
English
Copyright (C) 2011 Nippon Kouatsu Electric Co.,Ltd. All rights reserved.